木谷椎先生の作品はカラーが綺麗ですおすすめ度
★★★★☆
「真夏の好奇心!」・・・年下の従妹と海へ(カラー巻頭)
「はじめて☆バイト体験!」・・・姉妹でAV出演(4P)
「レイヤーcomplex」・・・彼女がコスプレイヤー
「憂等生」
「妄想小説」・・・エロ小説家
「近親初夜」・・・父×娘
「EMPIREO」
「ふたりの境界」・・・兄×妹(私のお気に入り作品です)
木谷椎先生は姉弟アンソロジーには顔を出していたようですが、今作は初単行本のようです。
私は「ふたりの境界」を読んでファンになったのですが、エロ漫画業界でも5本の指に入るのではないかと思うくらい絵が可愛いんです。
普段ちょっとリアルなモノを読んでいる方ならきっと新鮮に感じると思います。
表紙買いしてOKです。おすすめ度
★★★★★
色々なシチュエーションでの話が載っており、これだけのパターンを
描きわけて、またそのどれもが上手いのは感心します。
まず誰でもどれかはツボな話があるでしょう。
ピンポイントな嗜好の作品でなくても、どの作品も絵も話もエロも
良く出来ていますので楽しめます。
女の子キャラは全員、表紙キャラとほぼ同じプロポーションと年齢
(一人お姉さんもいますが)と思われますので、表紙が気に入れば
他の女の子キャラの見た目もOKです。
AVバイトの話のみが複数プレイで他はみんな1対1です。
ページ数がもう少し欲しい
おすすめ度 ★★★★☆
購入動機:表紙買い
内容は従妹モノ 姉妹でAV撮影 コスプレ M女子高生へのお仕置きH
妄想系H 近親相姦(父娘、兄妹2作) ファンタジー(触手アリ)
表紙がストライクなら迷わず買いの作品
美少女系や萌え系の画の場合可愛くはあるけどエロさはイマイチの場合が多いですが
この作品はエロさもなかなかのモノ
出版社の特色になってしまいますがページ数に物足りなさアリ(約150P)
初単行本だそうですがこれからも追ってみたい作者です