i-mobile
千鳥足の二塁手ゆ~ちゃんのキラキラムービーリスト

ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.電車男
2.魔法のiらんど
3.NANAMI
4.ヒッチコック
5.えいご漬け
6.Agosto
7.火の鳥 鳳凰編
8.F-ZERO AX
9.桜木雪弥
10.ピーターパンの冒険

ロマンティック・クリスマス 最近、JUJUの歌うディズニー映画「クリスマス・キャロル」のイメージソングが気になっていて、そのCDを予約しようと思って検索していたらこのアルバムを見つけました。
JUJUによる山下達郎のカバー「クリスマス・イブ」もいいですが、大物ばかりのすごいメンツが繰り広げるクリスマスソングの数々に圧倒されました。懐かしいだけじゃない、オトナ世代のJ-POPクリスマスという感じでしょうか。
デュエットも豪華で、キヨシローと篠原涼子、ヤイコと小田さん、超懐かしいGWINKOと大沢誉志幸など、よくぞ1枚に収録できたな〜と感心。ディスクが女性ボーカル、男性ボーカルと分けられているのも、いろんなシーンで活躍しそうでgood。今年のクリスマスパーティーのBGMはこれで決まりです!

ホワイト・バレンタイン (竹書房文庫) 少女の頃の「大人っぽさの演出」に懐かしさを感じるとともに、こんなに純粋にドキドキすることが出来た少女時代に、ほんのりと憧れを感じた。冷静に読めば非現実的な物語かもしれないが、その一方で、非現実的なことが自分に起こるのではないかというほのかな期待を抱かせる。

「おじさん」という呼び方には少々違和感を感じるところに、日本人には理解しがたい韓国的感覚があるのかもしれない。


女子高生=山本五十六リローデッド3 (あくしずレーベル) 「やりすぎ&なんでもあり」なシリーズ通巻5冊目。

史実とは様相を異にするMI作戦が実行されますが、それは壮大な釣りに過ぎず本当の目的は時間稼ぎ。
さて、冬の北海道はどうなるのだろうか。

巨大オンラインゲームが舞台装置のこの作品、他のシリーズがハード路線なのに対して、悪ノリが最高(笑)
旬なネタはそのうち「ああ、あの頃はこれが流行っていたっけ」と思うでしょう。

「中の人」とゲーム参加中の国籍は一致しないので、「あの国がこの戦術を使うとこうなる」や「あの国
なんだけどノリが違う」などニヤニヤ。当時の技術力の限界は超えているにしても、太平洋の戦いで
こんな事が出来るという着眼点は素晴らしい。メコンデルタと化した南洋の島、立てこもる事に関しては
随一の「中の人」があくなき抵抗戦を続けたフィリピン、そして海上殲滅戦。ジェネラルサポートがゲーム化
しないかな、これ。

一方で「順調に腐った」米国才女コンビや、「かつて腐っていた」日本の才女、「現在進行形でオタ道邁進中」の
政府高官、「やらせてみたら堂に入っている」主人公、実に平和だ。

どうしても扶桑を出したいのか(笑)


☆人気サイトランキング☆

i-mobile

[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[占い|住まい|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!